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トップ > 訓練/トレーニング > モナドノック社認定 MDTS徒手格闘・逮捕術・連行術ベーシックトレーニング 東京エリア 2026年6月20日(土)開催
※締め切りまでまだお時間ありますが現在、残席1となります。満席になりましたら、募集を終了させていただきます。
※お申込みにあたっての注意事項
�/修傾�みの締め切りは、2026年5月31日(日)となります。
ご参加ご希望の方は、なるべくお早めにお申し込みください。
��決済方法は「銀行振り込みのみ」となります。
お申込み時は、必ず銀行振り込みをご選択の上、お支払いください。
また、振込手数料はご負担ください。
万が一、カード等でご決済された場合は、
別途、当日3%程度の決済手数料をご負担いただきますのでご了承ください。
Safariland Training Group, Monadnock Defensive Tactics Systems=MDTS(サファリランドトレーニンググループ モナドノック逮捕術システム)は、特殊警棒や法執行用装備品の開発・納入・訓練で知られる米国モナドノック社により開発された法執行、刑務矯正、警護を行う官庁機関や警備会社等の為の基礎的な自己防衛、被疑者の身柄拘束術の認定資格訓練です。
各国法執行機関や軍等で採用実績のある本訓練をSTG認定シニアインストラクターが日本語で指導します。
本訓練は関節技、連行法、手錠術等を含む被疑者の身柄拘束手順、徒手格闘、銃器の奪取対処等を含む8時間の座学·実技訓練となります。
専門職従事者が法執行等の現場で使用する技術内容の訓練ですが、体力的に厳しい内容ではなく、武道·スポーツの経験不問、受講審査済のその他業種の方も受講可能です。
受講条件その他については下記を参照下さい。
1.開催日時: 2026年6月20日(土) 09:30〜19:00
2.開催場所 :東京都日野市近郊
※会場住所その他詳細情報は受講確定後、別途受講者宛にご案内いたします。
3.講師: STG認定MDTS/MEB/PR-24シニアインストラクター 官庁機関、民間警備業、専門職向け訓練機関、企業、個人等に各種訓練を実施
4. 訓練の進行補助:アーニスクラブ東京
5.訓練内容
*段階的武力行使と適法な有形力の行使
*人体の急所とカラーコード、手錠の構造、用語の定義
*スタンス(構え)
*リアクショナリーギャップ(間合い)とパターンズ オブ ムーブメント(足さばき)
*徒手でのブロック
*徒手による防御術
*銃火器の奪取防止(リテンション)
*従順な被疑者の連行法
*抵抗する被疑者の連行法・制圧技
*組み伏せた状態での手錠の施術及び身体検査手順
*立たせた状態での手錠の施術及び身体検査手順
*実技試験
*筆記試験
*修了証書授与
※本訓練修了証の有効期限は、訓練修了日から3年となります。
所属官庁機関や警備会社等に提出、履歴書に記載される方は訴訟対策上資格更新、有効な資格が必要となります。
6.受講対象 本訓練は訓練受講時点で満18歳以上の軍・法執行・警備業等の専門職従事者向けの特別な訓練であり、一般向け護身術とは訓練内容が異なる為、受講審査・制限がございます。
受講希望者の方は別途審査書類・誓約書、公的身分証のコピー提出が必要となります。
専門職従事者でない一般の方も参加することができますが、実技訓練は通常の法執行業務水準の身体能力・精神力を基準に行います。
受講資格、審査書類の詳細については別途お問い合わせ下さい。
�仝縮髻ν夙�役の軍関係者等(自衛隊、同盟諸国各軍を含む)
��現役・予備役の法執行機関関係者等
��その他官公庁機関の職員等
�ぞ鏘弌Ε僉璽肇織ぅ爐侶挌�業従事者
�ゼ�講審査済のその他職種の方々
過去に本訓練を受講・修了された方(再履修者)については受講審査書類の再提出は不要、受講当日にSTG訓練受講申請書への記入、及び有効な公的身分証のコピーのみ再提出となります。
7.キャンセル規定
米国側に開催申請、手続きする関係上、申込期限後のキャンセルはお受けできません。
必要なお手続きを完了していただいた後、日程振替にて対応させていただきます。
訓練をカートに入れて購入、受講料お支払い後であっても、締切期限迄に訓練申込書の提出がない場合は、訓練を受講出来ない場合がありますので、ご注意下さい。
上記理由につき申請書類提出・受講料の振込は締切期限厳守にて、お手続きをお願いをいたします。
本訓練は3~4か月に1度の周期で順番に開催をしております。
8.お申し込みの流れ
・お申込み (締切日2026年5月31日までに、本商品をカートに入れてご購入ください)
・STG訓練申込書PDFファイルをメールでお客様へ個別送付します ・銀行振込にて受講料をお支払いください
・記入済みのSTG訓練申込書と公的身分証のコピーをスキャン、または郵送して弊社へご送付ください
・モナドノック社へ訓練開催申請、受講者名簿の提出(インストラクターが手配)
・訓練日前のご案内
・訓練実施
・認定証をお渡し(訓練当日または後日郵送)
※訓練必要装備品リスト 装備品のレンタルについては無極堂JAPANへご相談下さい。
ベルト、ガン装備品はあるけど手錠だけないというような、単品のレンタルも可能です。
※同一訓練を受講・修了され、修了証の有効期限内の方については5500円でリフレッシャー訓練(再訓練)が可能です。受講した訓練内容や技術の精度や理解を深める事ができます。受講の際は座学用テキストをお持ち下さい。
※出張による本訓練の受講を希望する場合、最少催行人数は5名から、交通費別途にてお見積させて頂きます。土日祝日等に開催が可能です。
必要装備要件
必要数量
レンタル
バトン(警棒)
21インチ以上の警棒、或いは所属機関で支給・使用しているもの
米国、ヨーロッパ各国法執行機関で採用の製品基準を満たすものに限る
1
可能
警棒ホルスター(スキャパード)
モデル不問 ナイロン、樹脂、皮可能
デューティーベルト
メーカー不問
標準サイズのみ可能
手錠 ダブルロック必須
米国、ヨーロッパ各国法執行機関で採用の製品基準を満たすものに限る。
S&W、ピアレス、ASPを推奨
手錠ホルスターメーカー不問
ハンドカフキー(手錠の鍵)とキーホルダー手錠の鍵の収納と取り出しに必要。普通のキーホルダーで良いのですが、巻取り式は更に便利です。
ブルーガン/レッドガンまたは相当品の模擬銃
ガンホルスターモデル不問
▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。開催日
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